映像の中の欲しいシーンを数秒で見つける

探したい場面を普通の言葉で説明するだけ。Rescanzoが何時間もの素材から見つけ、編集アプリに送ります。

デモ: Rescanzoのウィンドウ。普通の言葉で説明すると、アプリが動画の中から該当するシーンを探し、一致度の高い順に並べて、タイムライン上にマークします。

フォルダからタイムラインまで3ステップ

  1. フォルダを追加

    素材のフォルダをRescanzoに指定します。処理はお使いのパソコン上で行われます。

  2. 探したい場面を説明

    アシスタントに頼むように、普通の言葉で。たとえば「窓辺で笑う花嫁」。

  3. 編集アプリへ送る

    見つかったシーンを選んで、ワンアクションで編集アプリに送ります。

アプリでの見え方

思ったとおりに入力

Rescanzoがフレームの中身を自分で把握します。タグ付けも、1カットのために何時間も見返す作業も不要です。

  • 夕暮れの街並み
  • 通りにいる猫
  • 飛行機の窓から見た雲
  • 誕生日のろうそくを吹き消す子どもたち

発言の場所を見つけるPro

音声検索: カメラに録音された話し声をRescanzoが聞き取り、探しているセリフを見つけます。

…それでは、今日の予定について、全員そろっているうちに確認しましょう…

そのまま編集アプリへ

必要なシーンを選んで、Final Cut Pro、Premiere Pro、DaVinci Resolveにタイムラインとして送れます。VEGAS ProにはEDLファイルとして保存し、CapCutには個別のクリップに切り出します。

  • Final Cut Pro
  • Premiere Pro
  • DaVinci Resolve
  • CapCut
  • VEGAS

用途に合わせた精度

ざっと探すなら高速モードで十分。最終的な選定には最も精度の高いモードを使えます。検索にかかるコストは実行前に確認できます。

より高精度、こちらもパソコン上で処理

2トークン

素材はパソコンの外に出ません

LowとMidはすべてパソコン上で動作します。Proでは、見つかった部分の短い断片だけが確認のためクラウドに送られ、保存はされません。

お使いのパソコンクラウド · Pro確認済み · 保存なしお使いのパソコンクラウド · Pro確認済み · 保存なし
短い断片のみ、Proだけ。保存はされません。

何時間もの素材を見返すのは、もう終わりに

macOS · Apple Silicon · Windows 10/11 · 64-bit

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